Mule Resophonic Guitars Resonator (2022)
| CONDITION: | EX+++ |
|---|---|
| TOP: | Steel |
| SIDE BACK: | Steel |
| FINGER BOARD: | Ebony |
| BRIDGE: | ー |
| NUT WIDTH: | 45.8mm |
| BRACING: | ー |
| PICKGUARD: | ー |
| SCALE: | 634mm |
| BINDING: | ー |
| TUNER: | Golden Age |
| CASE: | Original Hard Case |
アメリカのミシガン州で製作されているMule Resophonic Guitars。
製作者のMatt Eichは元々Huss&Daltonで働いていました。
今回は人気のリゾネーターモデル!
1930年代のNationalのスタイルをベースにしたモデルです。
既に知っている方や気になっている方いらっしゃると思いますが、日本国内にはほとんど入荷のない貴重なギターです。
ボディはスチールで、トライコーンの仕様。
ヘッドは丸穴のスロテッド仕様。
そのヘッドにはブランド名と同じラバ(Mule)のインレイが装飾されています。
チューナーはオリジナルでGolden Ageが付いています。
指板はエボニー。ネックには柾目のフレイムメイプルが使われています。
テールピースにはブランドの頭文字Mのマークが入っています。
ほとんど使用感のないコンディションです。
既にトラスロッドが限界で、ネック順反り状態ですが、スライドで弾くなら問題ないと思いますし、通常に弾く場合はもう少し弦高を下げるといいと思います。(現在は3.0-2.5mmに調整しています)
3枚のコーンが生み出すサウンドは鋭く突き抜けるアタックというよりも、もっと暖かく奥行きのあるトーン。
艶やかなトーンですが、洗練されているというよりはこの手のギターに求めるイナたいトーンど真ん中で、弾いていて楽しいギターです。
音も太く、リゾーネーターギターお好きな方には是非お試し頂いたい1本です!
是非店頭でお試しください!
※こちらのギターは保証なしでの販売とさせて頂きます。





















