Gibson J-50 (1969)
| CONDITION: | EX+++ |
|---|---|
| TOP: | Spruce |
| SIDE BACK: | Mahogany |
| FINGER BOARD: | Brazilian Rosewood |
| BRIDGE: | Brazilian Rosewood |
| NUT WIDTH: | 43.1mm |
| BRACING: | Non Scalloped X Bracing |
| PICKGUARD: | Original |
| SCALE: | 626mm |
| BINDING: | White |
| TUNER: | Kluson |
| CASE: | Hard Case |
綺麗なコンディションのGibson J-50 1969年製が入荷しました!
TOPはスプルース。
茶色く焼けたルックスで、ヴィンテージらしい雰囲気です。
S/Bはマホガニー。
きめ細かな綺麗なマホガニーが使われています。
黒いヘッドに金色のGibsonロゴ。
チューナーはKlusonに交換されています。
指板、ブリッジはブラジリアンローズウッド。
ポジションマークはパーロイドのドットです。
ブリッジは元々アジャスタブルサドルの仕様でしたが、穴を埋めてストレートサドルになっています。
ツーリングのロゼッタにオリジナルの厚みのあるラージピックガード。
ボディのバインディングはホワイトの仕様です。
フレット、ピックガード、ブリッジ、ブリッジピン、エンドピンはオリジナル。
チューナー、ナット、サドルは交換されています。
ノークラックでオリジナルフィニッシュです。
打痕など少し傷はありますが、とても綺麗なコンディションの1本です。
ストレートサドルにしてることもありますが、とても鳴りの良い1本で、弾いていてとても気持ちのいいギターです。
この年代としてはレスポンスが速く、スムーズな出音で、音の余韻や広がり方も素晴らしいです。
40、50、 60年代など音の細かいこと言い出したらキリがないですが、皆さんが求めるGibsonサウンドってシンプルにこれなんじゃないかなと思うようなサウンドが出るギターです。
ナット幅がナローから戻った後の43.1mmなので、ネックも握りやすく弾きやすいです。
ヴィンテージとしては本当に後期のギターですが、この1本は弾いたら欲しくなるギターだと思います。
とてもオススメの1本です!是非ご検討ください!
























